あそねた!は面白いことを追求していくだけのサイトです

魔法少女リリカルなのはStrikerS 感想文

(ネタバレがあります)

増設のメリットと、じゃあどれを増設したらいいの?

 この記事は、ハードウェア的な観点から、もう少しパソコンに詳しくなりたい、増設とかしてみたいけど、どれを増設すべきか解らない、そうお悩みの方向けの内容となっています。

  • 増設のメリット
     1-2万円も出せば、日々のパソコンの動作が、全く変わります。どのくらい変わるのかというと、他人のパソコンを使った時、不快に感じられて「増設した方が良いよ」と勧めたくなるくらい、変わります。ただ、次からグレードが下げられなくなることが、デメリットと言えばデメリットです。
     次の項からは早速、1-2万円で増設、換装可能なハードウェアを紹介していきます。指針としてご利用下されば幸いです。

Rumeli

皆さんは、アニメを並行して観ていたら、どれをどこまで観たのか解らなくなったことはありませんか?
僕はあります。
それでテキストファイルにメモしていたのですが、やはり非常に面倒で、もっとスタイリッシュな方法は無いかと思案していました。

そういった動機で、アニメの栞として視聴記録を取る為に作られたソフトがRumeliです。

最新版: 

Ver1.05 (12/11/27)
作品一覧にソートを実装
2015/02/07追記: このソート機能はバグっているようなのですみませんが手動で並べ替えてください。こんどRumeli 2を新規で作ります。

古い版: 

Ver1.04 (11/09/05)

化物語 感想文

自信を持って言える。化物語は、傑作である。一つの、この場合はアニメ作品として、12話(追加分合わせれば13だが未視聴である)で、一つの完結したお話として、傑作である。

(ネタバレ大幅にあるのでかみまみた)

まよいマイマイ (化物語) 感想文

見終わった後にね、身震いが止まりませんでした。布団の中で、沢山のことを考えました。いや、考えさせられたという方が正しいでしょう。そういう意味(ココロへ迫る鋭さみたいなもの)では、化物語は、西尾維新先生は、相当に優れた作品であり、作者であると思います。

 (ネタバレ有)

76-Dec13rd-2009.Text

 言い遅れましたが、当サイトは相互リンクを募集しています!

[条件]

  • カップうどんの「厚あげ」を後入れする人
  • カップそばの「かきあげ」を先入れする人
  • かつ、スープは最後まで飲む人

 ※ 僕とは逆の構図になっているのがポイントです。

NumChecker

NumCheckerは、指定ディレクトリの連番ファイルにおける不足ナンバーを探索する為のプログラムです。残り必要なナンバーがいくつあるか、どれが必要なのか、といった時に有用です。
(友人曰く: アニメとかの無い話をしらべるやつ)

2012/05/29 Ver 0.09 .exeファイルに直接D&D可能に

最新版: 

Ver0.09 (12/05/29)

大事なこと: 

操作については、直感的に解りやすく作成したつもりです。
疑問がReadMeで解決しない場合は、質問して下されば可能な限りお答え致します。

古い版: 

Ver0.08 (10/09/23)
Ver0.07 (10/01/15)
Ver0.06 (09/12/13)
Ver0.05a (09/12/12)
Ver0.05 (09/12/12)
Ver0.03a (09/12/02)
Ver0.03 (09/11/29)

喰霊-零- 感想文

(ネタバレがあるので、白叡喰らえッ!注意してくだうわあああああ)

 僕は喰霊「-零-」というからには、この後の話もあるのかな(これは序章preludeなのかな)と思ってみてましたけど、実際にありましたね。でもそれを知ったのは視聴後の先ほどで、岩端さんの名前が「いわはた」なのか「イヤハタ」なのか解らなくて調べたかっただけなんです!

究極の省エネについて考える

まえがき

 昨今の省エネブームには凄まじいものがあります。そして省エネだー省エネだーと、それを振りかざして何かをさせようとする人の多いこと。やれ冷蔵庫の扉はすぐ閉めろ、エアコンは2℃上げろ、コンセントを抜けだのと、僕は正直言って面倒でなりません。「省エネに貢献していること」が嫌なのではありません。ただ、面倒なのが嫌なだけです。

設定をバックアップして引き継ぐ - 二歩目のWindowsテクニック

はじめに

 インストールしたはいいけど、設定ファイルはどこだろう?とか、ブックマークが消えちゃった!とか、そういった経験が皆様おありかもしれません。僕はあります。今回は、「どこをバックアップすればよいのか」ということについて伝えていきます。
 それから今回のものは、前回の記事と組になっていますので、お読みでない方はそちらもどうぞ。

コンテンツ配信